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飛鳥涼 話題の「薬物吸引ビデオ」流出秒読み!? 画像

波紋を広げる「CHAGE and ASKA」のASKA(飛鳥涼)薬物中毒騒動が新たな局面を迎えたという。→ ranking
(以下引用)
飛鳥はこの日、所属事務所を通じて一連の疑惑を否定したが、鍵を握る「シャブ吸引ビデオ」の流出は秒読みだ
さらに、通称「マトリ」と呼ばれる厚生労働省麻薬取締部に加え、暴力団絡みの事件を担当する警視庁組織犯罪対策4課も重大関心を示し、本格的に捜査を行う。単なる薬物事件では終わらせない当局の“真の狙い”も見えてきた。
「ここまで騒がれたら、お上(警視庁)も動かないわけにはいかないよ」
そう明かすのは取り締まり当局の関係者だ。本紙に加え、1日発売の「週刊文春」も飛鳥の“薬物中毒問題”を報道。騒動は過熱の一途をたどっている。
(中略)
飛鳥の所属事務所の「ロックダムアーティスツ」は1日、コメントを発表。一連の報道に対して「事実に反しており、大変遺憾です」と否定した上で「弊社としてはこれらの報道に対し、厳重に抗議します」とコメントを発表した。
とはいえ、具体的にどの部分が事実に反しているのかの説明はなく、本紙取材班は同社社長のケータイを前日から鳴らし続けているのに応答はないままだ。
一方で、潔白を宣言した飛鳥にとって思わぬ“落とし穴”も想定されている。問題の「シャブ吸引ビデオ」がすでに複数の出版社に持ち込まれており、流出寸前になっているというのだ。
舞台裏を知る関係者は「7月上旬ごろ、ある男性から某大手出版社に『買わないか?』と電話があったそうです。その後、別の出版社にも同様の連絡があったそうです」と明かす。
その際、男性が提示した金額は破格のものだったという。「なんでも100万円どころじゃない金額、おそらくその5倍10倍だったという噂です」(事情通)
結局金銭面で折り合わず、両社とも購入は見送ったというが、別の関係者いわく「これで話が完全に消えたわけでない。むしろ、問題が表面化したことによって“売る側”の動きも活発化していると聞く。それも吸引ビデオを撮影したグループではなく、単に小遣い稼ぎで動いている連中だ。飛鳥の背後は魑魅魍魎。闇の勢力がうごめいており、全く統一されていない。ビデオが世に出るのは時間の問題だろう」。
(中略)
「今後、飛鳥を参考人として事情聴取し、被害届提出を促すことが予想されます。実際、水面下ではそういう動きが始まっていますが、問題なのは飛鳥本人に恐喝されたという認識が薄いことです。当局がその部分をどうクリアするかが今後のカギとなるでしょう」(事情通)
(引用元「東京スポーツ」より)
これが本当であれば、前代未聞の大物アーティストの薬物騒動。今後の展開に注目です!

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